デペイズマンあるいはシュールレアリスム
「解剖台の上のミシンとコウモリ傘の偶然の出会いのように美しい」

シュールレアリスムといって、やはり一番にうかぶこの言葉。
ロートレアモン伯の『マルドロールの歌』の一節。そしてマン・レイの写真作品。

偶然の美しい可笑しみにも似た邂逅。。

出会ってしまいました。現実の世界で。

「税とパーカッション」!!
201001182107000のコピー
このシュールな出会いを画策した豊島区おそるべし。

01/20 19:51 | 日記 | CM:4 | TB:0
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