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掃除のテーマ
今日は、午後から雨だからゆっくり床掃除でもしようと思い、雑巾を縫うところから始めてみた。。。

中学の時の掃除の時間には決まって「ロッキーのテーマ」がかかっていました。今でもこの曲を聞くと掃除モードになるのですが、うちにはこのCDはないので、なにかないかな。と近くにあるものを探しはじめると。(←この時点で掃除から心が離れている)

大公トリオ…掃除なんていいではないか、と言われてる雰囲気に。
「月光」…じっくり聴きたいモードに。

ゆったりとしてはなかなか掃除の気分にならない。
では、ロックは? 

クイーン…なんか疲れそうだなあ。却下。
モリッシー…腰に力が入らない。却下。
デヴィッド・バーン…踊りたくなる。却下。

やっぱり軽やかにポルカなど?
「トリッチ・トラッチ・ポルカ」あ、これいいかも。疾走感があって歌詞も知ってるし。
先程縫った雑巾を手に床を拭きはじめます。でも困ったことにポルカは曲が短い。
2mも進んだところで、おしまい。

2mごとに曲を探しては、掃除が進まないのであとはカラヤン先生におまかせすることに。
「雷鳴と電光」「ラデツキー行進曲」と続くのでした。。








 
06/28 13:49 | 日記 | CM:5 | TB:0
分かります!掃除モードになってしまうという曲、私にもあります。
それは、カーペンターズの「SING」。同じく中学の時の掃除の曲です。
外で飲んでるときとか、その曲がかかると、
思わず近くにあるおしぼりで、テーブルとか拭きたい衝動にかられます。

ちなみにオットは?と聞いてみたら、ビバルディ「四季」でした。

お掃除、おかたづけにピッタリなのはヘビメタですよぅ。「働かんかいっ!」とムチをふるわれてる気分になるのです。
がーこさま+オットさま
子供の時に刷り込まれた記憶って消えないですよねえ。ほとんどパブロフ状態です。
でも「四季」だったら丁寧にお掃除できそうですね。

み。さま
ヘビメタがあったか。。かなり汗が飛び散りそうです。(笑)
「床を磨くことは、心を磨くことである」と教えられ、教えてきた。
おじいさんの時代はね、校内放送などなかったのだ。「Top of the world」はどうかね。
nicoのおじいさん。
今の時代はトイレ掃除は衛生上よくないからと、生徒にさせない学校もあるとか?
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